全日本遊技事業協同組合連合会(全日遊連)はこのほど、2018年12月末における「組合加盟店舗実態調査」の調査結果を公表した。資料によると営業店舗数は前月比で27店舗少ない9237店舗、新規店舗数は8店舗(前月比6店舗増)、廃業店舗数は44店舗(同9店舗増)、当月に発生した休業店舗数は19店舗だった。
設置台数はパチンコが242万622台(前月比2508台減)、パチスロが153万7510台(同3842台増)で、その他37件を含めた総設置台数は395万8169台(同1334台増)だった。
[2019年1月22日・日刊遊技情報]