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【寄稿コラム】一見客も大切だが常連客はもっと大切、パチンコ店で常連客を優遇できる方法はないか

インバウンドで観光客が過剰に集まることにより観光地では混乱が起きているようだ。例えば高級飲食店などでは海外観光客が押し寄せ、地元の人が食べにいけないという。我々地元民には高い金額でも、円安の昨今だと海外の方からはリーズナブルに映るのは間違いない。

そんな中、二重価格の是非について話題になっている。一見公平だが常連客を優遇できる方法はないものか。免許証等で地元であれば「地元割」が適用されるという店もあるみたいだが、同じものに高い金を払う観光客側は気分が悪い。

何とか合理的に区別できないか。例えばスタンプカード等はその一例だろう。2割値段を上げるが、5回分のスタンプで1回無料に。こんなやり方であれば実質値上げはしていないことになる。旅行客は5回も来ないが地元客なら特典を受けられそうだ。会員への小鉢サービスなどもいいかも。

パチンコも来店イベントが全盛になった昨今、一見客と常連客とのいさかいも耳にする。常連客からすれば店を支える自分たちを優遇してほしいという思いがあるのは当然だ。パチンコ店で常連客を優遇できる方法はないか。グランドオープン時の対応みたいに。


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  1. 店員が常連客にキチガイじみたあだ名つけて、バクサイに晒しているようでは無理です笑 行動監視してて、自家用車や貯玉を晒しるのを見た時は引いたわ笑

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  2. いつまでもパチンコがやめられない依存患者だけを相手にやればいい。普通の人はパチンコなんか見向きもしないから。

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