ヒカリシステム、運営店舗で「令和6年能登半島地震」への募金による支援活動を実施

千葉県を中心にパチンコホールを店舗展開しているヒカリシステム(本社・千葉市稲毛区)は、本年1月8日から3月31日までの期間、「ハップス」「ネクスト」全店舗で実施していた「令和6年能登半島地震」への募金による支援活動について、来店客から寄せられた募金と同社の拠出金を合わせた107万9535円をこのほど日本赤十字社ならびに千葉日報福祉財団に寄付した。

同社は「今後も被災地の早い復興に向けて積極的に支援活動を継続してまいります」としている。


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